障がい者手帳を見せることで受けられる障害者割引・減免内容です。
普通大人2名と、障がい者+付添人の2名との比較で割引率を算出しています。

施設概略

天橋立ビューランドには、天橋立を眺めながら食事ができる展望レストランや観覧車などのアトラクションがある。
文珠山の山頂に位置し、展望台から眺められる天橋立は、天に昇る龍に例えられ「飛龍観」と呼ばれる。天橋立を北側から望むことができる傘松公園の展望台と並ぶ、天橋立のベストビュースポットである。
文珠山のふもとにあるモノレール乗り場で入園料を支払い、モノレール(スロープカー)もしくはリフトで天橋立ビューランドに入園できる。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

割引サービス・料金掲載へのリンク~関連情報~

所在地

京都府宮津市字文珠

電話番号

0772-22-1000

普通大人料金

850 円

障がい者料金

430 円

付添人料金

430 円

割引率(本人 + 付添人)

49 %

障がい者割引額(本人 + 付添人)

( 850 x 2 = 1700) ( 430 + 430 = 860) 840

カテゴリー

割引内容

障害者割引 大 人 430円
障害者手帳をご提示ください(ご本人様の他に、介護者1名様も430円に割引きになります。)

リフト・モノレール共通往復乗車料金に入園料が含まれます。片道・どちらか一方のみの販売はございません。※乗車券はリフト、モノレール共通の券となっておりますので往復お好きな乗り物にご乗車いただけます。※障害者割引

#天橋立ビューランド

地図

plus_code

H53J+4R 宮津市、京都府

Images

天橋立ビューランドの障害者手帳割引_1

天の橋立の楽しみ方はいくつもあるだろう。絶景の中を歩く。自転車に乗る。遊覧船に乗る。食べる。
しかし、その姿を上から観たいのが人間の心理というものだ。

筆者は行きリフト、帰りはゴンドラに乗った。リフトはスキー場のものと同等。脚に障がいあるので、係員の方が無線で連絡を取ってくれ、降りる際に手を取ってくれるなど配慮していただいた。

展望駅に到着すると、小さな遊園地があり、観覧車などある。定番は石のベンチの上に乗って、自分の股越しに天の橋立を眺めることだろう。天の橋立が龍の形に見えるとか。

眺めを楽しんだ後は、天の橋立に向かって散策を楽しもう。ちなみに筆者のお勧めは高速レジャーボート。対岸まで往復1000円(障がい者割引はない)。高速スピードで波の上を走行。その爽快感は試してみる価値あり。

更新日時

2019年1月2日 13:36:54※書き込みがあれば更新されます。

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--障がい者割引額--
普通大人 | 障害者手帳保持者 | 付添人

注意

・手帳(身体障害者,療育, 精神障害者保健福祉etc)や等級によって割引額が異なるケースがある場合は割引率の算出条件を割引内容に記載します。
・営業時間・休業日(臨時休業含む)・詳細なバリアフリー情報と手帳別等級別料金はお手数ですが、情報元のサイトにて確認を行って下さい。
・訂正や各種依頼がありましたらこのページに関するご意見・ご要望のフォームにてご連絡下さい。迅速に対応いたします。

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